草津良いとこ一度はおいで〜♪
さてさて、連休の4日5日と一泊二日の旅の後半は草津でございます☆
初日の日程の都合で、どうしても2日目に周る事になった草津。
皆さんもご存知ですよね〜
私も多分記憶では2度目。
でも、その時は会社の旅行で来たので風呂には浸かる事は無かったように思います。
だから、今回こそはぜひとも草津の湯に入らねばと意気込んで、朝一のバスに乗り込んで向かいます。
途中に広がる浅間山の見事なパノラマは絶景かな絶景かな〜
こんな具合です。
↓

1700年代に起こった浅間山の大噴火でできた鬼押し出しの異様な溶岩石の姿などを見物しながらバスの旅は飽きることなく時間が過ぎて、あっという間に草津到着!!
まずは有名な温泉街の中心に位置する湯畑にレッツゴー(^.^)/
「湯畑」は、草津温泉のシンボル。
毎分4000リットルの温泉が湧き出ていていつも湯けむりを舞い上げています。
この日もゴーゴーと音を立てながら湯が流れておりました〜☆

写真じゃあんまり分かりませんかね〜(>_<)
これみんな源泉のお湯です。緑です。うわぉ〜!
見ているだけではつまらないので、早速入らねば〜
草津の共同浴場で、湯畑に近くタダで入れるのは、白旗の湯、千代の湯、そして地蔵の湯の三つ。
だそうで、まずは一番近い白旗の湯から試in☆
外見はこんな感じですが、

中は非常に狭く、脱衣所はロッカーではないので、誰かに取られないために風呂から良く見えるところにあり、おそらく大人が5人並んだら一杯の感じです(汗)
こんな湯船が二つあるだけの室内。

でも、でもですよ〜はいってみた途端に、くぅぁあぁぁ〜き、効くうぅぅ〜ってな感じで、体の芯が刺激されるのです。少々熱い感じのお湯ですが、ちょっと入っていると直ぐにじわじわと汗がにじみ出て来て、なんか体の悪いものが出て行っている感じなんです。大袈裟でなく(>_<)
そして、本当の効果に気づくのは出た後☆
なんとお肌がトゥルン、トゥルンになっているではないでか〜( ^)o(^ )
まぁ、私は男なので大したことはないのですが、女房の方は上機嫌、上機嫌☆
ずっとほっぺたを撫でておりました〜☆
この白旗の湯にはなんだが由来があり、説明書きがありました。
源頼朝が建久4年(1193)8月3日、浅間山麓で巻狩をせし時たまたま此処に涌き出ずる温泉を発見し入浴したと伝えられる。
そうです。
当時は「御座の湯」と称していたが明治30年に、源氏の白旗に因んで「白旗の湯」と改称された。
とのこと。
つまり、随分古くからある温泉だという事ですね(>_<)
その後千代の湯に入り、そば屋でもりそばを食して最後は地蔵の湯にて温泉三昧は終了。
草津良いとこ一度はおいで〜♪
などと口ずさまれる名湯だが、その名にたがわぬ温泉でした。
一泊二日のやや短い旅でしたが、お肌と心には忘れられぬ連休となったようです。
あ〜また昼間っから飲みてぇ〜(*^_^*)
初日の日程の都合で、どうしても2日目に周る事になった草津。
皆さんもご存知ですよね〜
私も多分記憶では2度目。
でも、その時は会社の旅行で来たので風呂には浸かる事は無かったように思います。
だから、今回こそはぜひとも草津の湯に入らねばと意気込んで、朝一のバスに乗り込んで向かいます。
途中に広がる浅間山の見事なパノラマは絶景かな絶景かな〜
こんな具合です。
↓

1700年代に起こった浅間山の大噴火でできた鬼押し出しの異様な溶岩石の姿などを見物しながらバスの旅は飽きることなく時間が過ぎて、あっという間に草津到着!!
まずは有名な温泉街の中心に位置する湯畑にレッツゴー(^.^)/
「湯畑」は、草津温泉のシンボル。
毎分4000リットルの温泉が湧き出ていていつも湯けむりを舞い上げています。
この日もゴーゴーと音を立てながら湯が流れておりました〜☆

写真じゃあんまり分かりませんかね〜(>_<)
これみんな源泉のお湯です。緑です。うわぉ〜!
見ているだけではつまらないので、早速入らねば〜
草津の共同浴場で、湯畑に近くタダで入れるのは、白旗の湯、千代の湯、そして地蔵の湯の三つ。
だそうで、まずは一番近い白旗の湯から試in☆
外見はこんな感じですが、

中は非常に狭く、脱衣所はロッカーではないので、誰かに取られないために風呂から良く見えるところにあり、おそらく大人が5人並んだら一杯の感じです(汗)
こんな湯船が二つあるだけの室内。

でも、でもですよ〜はいってみた途端に、くぅぁあぁぁ〜き、効くうぅぅ〜ってな感じで、体の芯が刺激されるのです。少々熱い感じのお湯ですが、ちょっと入っていると直ぐにじわじわと汗がにじみ出て来て、なんか体の悪いものが出て行っている感じなんです。大袈裟でなく(>_<)
そして、本当の効果に気づくのは出た後☆
なんとお肌がトゥルン、トゥルンになっているではないでか〜( ^)o(^ )
まぁ、私は男なので大したことはないのですが、女房の方は上機嫌、上機嫌☆
ずっとほっぺたを撫でておりました〜☆
この白旗の湯にはなんだが由来があり、説明書きがありました。
源頼朝が建久4年(1193)8月3日、浅間山麓で巻狩をせし時たまたま此処に涌き出ずる温泉を発見し入浴したと伝えられる。
そうです。
当時は「御座の湯」と称していたが明治30年に、源氏の白旗に因んで「白旗の湯」と改称された。
とのこと。
つまり、随分古くからある温泉だという事ですね(>_<)
その後千代の湯に入り、そば屋でもりそばを食して最後は地蔵の湯にて温泉三昧は終了。
草津良いとこ一度はおいで〜♪
などと口ずさまれる名湯だが、その名にたがわぬ温泉でした。
一泊二日のやや短い旅でしたが、お肌と心には忘れられぬ連休となったようです。
あ〜また昼間っから飲みてぇ〜(*^_^*)
潮干狩り最後の挑戦☆
1日には、いよいよ捕ってきたあさりたちもぐったりし始めたので、意を決して朝から料理を開始。
アサリの酒蒸しはさほど手のかからない料理なので、さっさと済ませ朝食と共に食してしまうという強行軍。
買い物に行けなかったので、生姜とにんにくは生のものがなく、仕方ないので冷蔵庫にあったチューブのもので適当な分量ですましてしまいました(笑)

写真でも分かるのですが、あさつきがなかったので長ネギをのせました〜(>_<)
まぁ、食べて美味しかったので問題な〜い(笑)
お昼に深川めしに挑戦しようと思ったので、取り敢えずあさりの剥き身をと酒に浸したあさりを蒸して殻を開きました。
そこでビックリ!
蒸したあさりの中に、ちっちゃ〜いヤドカリが蒸されていたのです(笑)

わかります〜?
真ん中くらいに、ほら、いるでしょ〜ヤドカリ。
蒸されると、えびのように赤くなるんですねぇ〜

ごめんね、ヤドカリくん(>_<)
ここで、出てきた煮汁を濾して残しておいて後で米にまぜま〜す。
ダシ汁を作って冷ましておこうと思い、さて、分量をどうしようかと。
取り敢えず3合炊くとして……
まぁいっか、多く作っても他で使えるし、とここでも適当な性格が出てしまうのでした〜。
買い物に行き、人参、油揚げ、三つ葉などを買って来て、いよいよ米を研ぎます。
人参を千切り、油揚げも油を熱湯で飛ばして千切り、研いだ米にダシ汁を入れ、煮汁、しょうゆみりんを加えていき、人参、油揚げを入れたら後はスイッチを押すだけ〜。
炊けたら10分ほど蒸して、アサリの剥き身と三つ葉をさっと混ぜ込んで出来上がり〜(^_^)/
こんな感じです。

まぁ、なんとか食べられるものにはなったようで家族の意見はまずまず。
なによりも、捕って来たアサリくんを全て無駄にすることなく食すことができたことは良かった。
彼らにも感謝感謝の連休となりました〜。
ビールがうまかった〜(^_^)/
アサリの酒蒸しはさほど手のかからない料理なので、さっさと済ませ朝食と共に食してしまうという強行軍。
買い物に行けなかったので、生姜とにんにくは生のものがなく、仕方ないので冷蔵庫にあったチューブのもので適当な分量ですましてしまいました(笑)

写真でも分かるのですが、あさつきがなかったので長ネギをのせました〜(>_<)
まぁ、食べて美味しかったので問題な〜い(笑)
お昼に深川めしに挑戦しようと思ったので、取り敢えずあさりの剥き身をと酒に浸したあさりを蒸して殻を開きました。
そこでビックリ!
蒸したあさりの中に、ちっちゃ〜いヤドカリが蒸されていたのです(笑)

わかります〜?
真ん中くらいに、ほら、いるでしょ〜ヤドカリ。
蒸されると、えびのように赤くなるんですねぇ〜

ごめんね、ヤドカリくん(>_<)
ここで、出てきた煮汁を濾して残しておいて後で米にまぜま〜す。
ダシ汁を作って冷ましておこうと思い、さて、分量をどうしようかと。
取り敢えず3合炊くとして……
まぁいっか、多く作っても他で使えるし、とここでも適当な性格が出てしまうのでした〜。
買い物に行き、人参、油揚げ、三つ葉などを買って来て、いよいよ米を研ぎます。
人参を千切り、油揚げも油を熱湯で飛ばして千切り、研いだ米にダシ汁を入れ、煮汁、しょうゆみりんを加えていき、人参、油揚げを入れたら後はスイッチを押すだけ〜。
炊けたら10分ほど蒸して、アサリの剥き身と三つ葉をさっと混ぜ込んで出来上がり〜(^_^)/
こんな感じです。

まぁ、なんとか食べられるものにはなったようで家族の意見はまずまず。
なによりも、捕って来たアサリくんを全て無駄にすることなく食すことができたことは良かった。
彼らにも感謝感謝の連休となりました〜。
ビールがうまかった〜(^_^)/
やはり新鮮な物はなんでも美味い☆
昨日、1年ぶりに潮干狩りに行きました〜☆
毎年パパママつながりのとある方が、ご自分の勤める会社の潮干狩りツアーをご案内くださり、昨年から便乗しているのです。
なにしろ捕りたいだけとって、バーベキューで焼きそばウィンナーを頬張り、行き帰りはバスでビールやお菓子までついて、なんと3千円なのだ!!
しかも昨日は久しぶりに日差しも出て、絶好の行楽日和(^o^)丿
思いっきり満喫してしまいました☆
こんな感じの木更津港〜

結構捕れましたよ〜

さて、それを家に持ち帰り一昼夜砂抜きをしましたが、みんな元気なこと〜
そこら中に潮を撒き散らしておりました(>_<)
こんな具合ですが、少々グロいですか? (笑)

本当に元気で、ついつい観察してしまいます☆
とりあえず今日は出勤なので、出勤前にお味噌汁だけ作って食べてみました。

もう、美味しいのなんのって、だしなんかいりません。
アサリからたっぷり塩分が出て、こくを出すために少量の味噌をときましたが、本当に旨い! の一言。
今夜は、スパゲティーボンゴレにするつもりです(^o^)丿
楽しみ、楽しみ〜☆
新鮮なものはどんなものでも美味しいもんですね〜
毎年パパママつながりのとある方が、ご自分の勤める会社の潮干狩りツアーをご案内くださり、昨年から便乗しているのです。
なにしろ捕りたいだけとって、バーベキューで焼きそばウィンナーを頬張り、行き帰りはバスでビールやお菓子までついて、なんと3千円なのだ!!
しかも昨日は久しぶりに日差しも出て、絶好の行楽日和(^o^)丿
思いっきり満喫してしまいました☆
こんな感じの木更津港〜

結構捕れましたよ〜

さて、それを家に持ち帰り一昼夜砂抜きをしましたが、みんな元気なこと〜
そこら中に潮を撒き散らしておりました(>_<)
こんな具合ですが、少々グロいですか? (笑)

本当に元気で、ついつい観察してしまいます☆
とりあえず今日は出勤なので、出勤前にお味噌汁だけ作って食べてみました。

もう、美味しいのなんのって、だしなんかいりません。
アサリからたっぷり塩分が出て、こくを出すために少量の味噌をときましたが、本当に旨い! の一言。
今夜は、スパゲティーボンゴレにするつもりです(^o^)丿
楽しみ、楽しみ〜☆
新鮮なものはどんなものでも美味しいもんですね〜
ダイエットの道
息子がつぶやく…
「キャベツダイエットっていいらしいよ。」
うむむ…。息子は相当私の腹周りが気になるようです(>_<)
「やってみたら?」
「じゃあ、やってみるか…」
と言う事で、私のキャベツダイエットの道が始まったのです。
しかも、とんだ勘違いから…
普通何事をやるにもネット等で調べてからやるのが常の私でしたが、この時ばかりは息子の言葉になんの疑いもなくストレートに始めてしまいました〜(^_^;)
まず朝は。
息子曰く「バナナがいいんだって☆」
スーパーでバナナを仕入れ、キャベツを仕入れて準備万端!!
1月12日よりダイエット開始(^o^)丿
朝はバナナのみ。
昼はこれまで通り、ラーメンに野菜を入れて作り、サラダを付けて一丁上がり。
そして夜は言われたとおり、キャベツをざく切りにし、それを良く噛んで食しました。
さて、2、3日も続けた頃、私はど〜にもこ〜にも腹が減って減って耐えられなくなってきたのです(>_<)
いや、こんなに腹が減ってはこのダイエットには耐えられそうもないと思った私は、これは本当にこのやり方で言いのかと、ようやくネットで調べ始めました(泣)
すると、なんですと〜!!
まず目に飛び込んできたのは、単品ダイエットは危険だし、リバウンド間違いなし!
と言う言葉…。
そして、よくよく読んでみてとんでもない間違いに気づいたのです。
(誰でもわかるか…(笑))
つまり、キャベツダイエットとは、食事の前にカロリーの少ないキャベツをきちんと噛んで食べることによって、満腹中枢を満足させて、その後の食事を減らすことによって得られる効果であるとのこと。
がび〜ん☆
息子の言葉を鵜呑みにして、危うく死ぬところだったぜ〜!
というより大の大人が言葉通り疑いもなく実行するとは、いったいど〜よ(^_^;)
と言う事で、無事にダイエットのやり方も調べ、今のところ順調にいっております。
でも、他に何かいい方法はないものかねぇ〜
食べても大丈夫みたいな〜
なんて、虫のいい要求に応えるものなどあり得ないだろうと思いながらも検索してみると…
これって何だろうと興味を引くものが…
フィルムとダイエットが結びつくのか…
読み進めるとなるほどなるほど。
つまり、長い間の身体の中を見てきた技術が直接ダイエットに効果のあるポリフェノールやその他の物質の反応から産み出されたダイエット食品ていうことか…
こんな感じの説明です。→ 富士フイルムのメタバリア

ちょっと1回試してみるかな〜
試した感じのレポートはいずれまたこのブログに公開しますね〜
どうぞお楽しみに!
その頃にはもうちょっと腹周りがなんとかなっているさ…
そのはず…
だが…
「キャベツダイエットっていいらしいよ。」
うむむ…。息子は相当私の腹周りが気になるようです(>_<)
「やってみたら?」
「じゃあ、やってみるか…」
と言う事で、私のキャベツダイエットの道が始まったのです。
しかも、とんだ勘違いから…
普通何事をやるにもネット等で調べてからやるのが常の私でしたが、この時ばかりは息子の言葉になんの疑いもなくストレートに始めてしまいました〜(^_^;)
まず朝は。
息子曰く「バナナがいいんだって☆」
スーパーでバナナを仕入れ、キャベツを仕入れて準備万端!!
1月12日よりダイエット開始(^o^)丿
朝はバナナのみ。
昼はこれまで通り、ラーメンに野菜を入れて作り、サラダを付けて一丁上がり。
そして夜は言われたとおり、キャベツをざく切りにし、それを良く噛んで食しました。
さて、2、3日も続けた頃、私はど〜にもこ〜にも腹が減って減って耐えられなくなってきたのです(>_<)
いや、こんなに腹が減ってはこのダイエットには耐えられそうもないと思った私は、これは本当にこのやり方で言いのかと、ようやくネットで調べ始めました(泣)
すると、なんですと〜!!
まず目に飛び込んできたのは、単品ダイエットは危険だし、リバウンド間違いなし!
と言う言葉…。
そして、よくよく読んでみてとんでもない間違いに気づいたのです。
(誰でもわかるか…(笑))
つまり、キャベツダイエットとは、食事の前にカロリーの少ないキャベツをきちんと噛んで食べることによって、満腹中枢を満足させて、その後の食事を減らすことによって得られる効果であるとのこと。
がび〜ん☆
息子の言葉を鵜呑みにして、危うく死ぬところだったぜ〜!
というより大の大人が言葉通り疑いもなく実行するとは、いったいど〜よ(^_^;)
と言う事で、無事にダイエットのやり方も調べ、今のところ順調にいっております。
でも、他に何かいい方法はないものかねぇ〜
食べても大丈夫みたいな〜
なんて、虫のいい要求に応えるものなどあり得ないだろうと思いながらも検索してみると…
これって何だろうと興味を引くものが…
フィルムとダイエットが結びつくのか…
読み進めるとなるほどなるほど。
つまり、長い間の身体の中を見てきた技術が直接ダイエットに効果のあるポリフェノールやその他の物質の反応から産み出されたダイエット食品ていうことか…
こんな感じの説明です。→ 富士フイルムのメタバリア
ちょっと1回試してみるかな〜
試した感じのレポートはいずれまたこのブログに公開しますね〜
どうぞお楽しみに!
その頃にはもうちょっと腹周りがなんとかなっているさ…
そのはず…
だが…
堂島ロール☆
今や超有名な大阪発のロールケーキ。
これまで話題には上っていましたが、実際には食べたことがなかった。

だいたいロールケーキを食べるのに銀座まで行って何十分も並んで、いや、開店と同時くらいに行かないと、ヘタをすれば折角行ったのに売り切れなんていうのがざらじゃあ〜、流石にわざわざ行く気はしないのです。
と、思っていたら…
昨夜日頃ご贔屓にしている飲み屋さんに、新年の挨拶がてら飲みに行くと…。
初めはいつものカウンターのいつもの場所でマスターと話しながらゆっくりと飲んでいると、最初からいた年配のカップルがママとなにやらロールケーキの話しをしているのです。
「ママ、これ食べてみてよ。本当に美味しいから〜」
と、その女性。
ママが私にふる。
「食べる?」
「いやいや、初めて会った方から頂いたら申し訳ないですよ。」
と、男の方が「いやいや、是非食べてみてくださいよ。これがかの有名な堂島ロールです。」
(な、なに!? 堂島ロールとな!)
酒を飲んでるのに甘いもんなんて食べれないよ〜っていう気持ちでお断りした私の気持ちは、その名を聞いて何処かに吹っ飛んだ〜〜(^o^)丿
「ありがとうございます〜〜☆」
お皿に乗って運ばれてきた、堂島ロール。
飲み屋で食べる堂島ロール(笑)

うめ〜〜えぇぇぇぇぇぇ〜
本当に、噂に違わぬ美味さでした。
これまで話題には上っていましたが、実際には食べたことがなかった。

だいたいロールケーキを食べるのに銀座まで行って何十分も並んで、いや、開店と同時くらいに行かないと、ヘタをすれば折角行ったのに売り切れなんていうのがざらじゃあ〜、流石にわざわざ行く気はしないのです。
と、思っていたら…
昨夜日頃ご贔屓にしている飲み屋さんに、新年の挨拶がてら飲みに行くと…。
初めはいつものカウンターのいつもの場所でマスターと話しながらゆっくりと飲んでいると、最初からいた年配のカップルがママとなにやらロールケーキの話しをしているのです。
「ママ、これ食べてみてよ。本当に美味しいから〜」
と、その女性。
ママが私にふる。
「食べる?」
「いやいや、初めて会った方から頂いたら申し訳ないですよ。」
と、男の方が「いやいや、是非食べてみてくださいよ。これがかの有名な堂島ロールです。」
(な、なに!? 堂島ロールとな!)
酒を飲んでるのに甘いもんなんて食べれないよ〜っていう気持ちでお断りした私の気持ちは、その名を聞いて何処かに吹っ飛んだ〜〜(^o^)丿
「ありがとうございます〜〜☆」
お皿に乗って運ばれてきた、堂島ロール。
飲み屋で食べる堂島ロール(笑)

うめ〜〜えぇぇぇぇぇぇ〜
本当に、噂に違わぬ美味さでした。




